やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第11次応募作品】

交わした言葉は少なかったけど、
いつもおじいちゃんは笑っていたね。
また、しゃべりに来るからね。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈朱・愛知県・32才・女性〉からの投稿

無口な祖父でした。もっともっと、会話しておけば良かったと、何度も思いました。これからは、こころの携帯電話で私からいっぱい、話しかけたいです。

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