やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 男性 ~20歳代

【第11次応募作品】

微かなあなたにさようなら
全てが何時か通る意味
心は消えゆくあなたのもとへ

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈流星群・北海道・21才・男性〉からの投稿

膀胱ガンとせん妄である祖母への想い。両親が少し不仲なので、辛かった自分を支えてくれた人でした。でも、病気できちんと話せなくなり。もう長くはないと分かり。自分の全ての想いをまとめました。

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