やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[教え子のこどもへ]の想い 男性 60歳以上

【第11次応募作品】

今日は彼岸の中日です。君の好きな春です。
連翹がきれいに君に届けと咲いてます。
盆にはカンナを供えてまた来ます。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈岐阜屋根の草・岐阜県・64才・男性〉からの投稿

難病に苦しんだ教え子の子供に対する思いを綴りました。教え子には「教え子の子は僕にとっても教え子なんだ」と喪中見舞いに手紙を添えておきました。

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