やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第11次応募作品】

おじいちゃん、おばあちゃん。
あの時、夢の中で一緒に笑ったね。
いつも、見守っててくれてありがとう。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈竹原千尋・神奈川県・35才・女性〉からの投稿

一週間ぐらい私が体調を崩していた時でした。ある日、亡くなった祖父母の夢を見ました。なぜか私は5,6才の頃に戻っていて、畑のお手伝いをしていましました。夢なのに、とても懐かしく、そして、楽しかったのです。ほんの一時でしたが、幸せな気分になりました。

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