やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[友へ]の想い 男性 60歳以上

【第12次応募作品】

小さい浜の危険を察した君
市会議員としての責任感から
自転車で避難呼びかけ津波に流された

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈吊るし雛・東京都・67才・男性〉からの投稿

俳人の恩師は教え子ながら尊敬していると言ってくれ、教え子に線香手向く夏川原、と詠んだ

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